Posted by & filed under R, コンピュータ関連.


標記の報告と補足です。

発表スライド

RPubsにアップしています→ こちら

補足説明

書式設定について説明を大幅に削っておりましたが、こちらの記事(Qiita)に詳細をまとめました。

感想

持ち時間20分なのにスライド40枚とか何を考えたんた自分は…
途中ごそっと削ったものの案の定時間オーバー。本当に申し訳ございませんでした。

でも今回最後までどの作成方法を紹介するか悩みました。結局はR Presentationを採用しましたが、今後どれが主流になるかわかりません。てか気付いたらこのスライド作成機能が消えてくって展開も…でもいいんですよ。

Qiitaはじめました

補足説明のリンク先に飛んでもらえればわかりますが、Qiitaをはじめました。技術的な内容(特にコードを記述する場合)については、今後Qiitaを使います。だってMarkdownだしコードの言語設定とか楽で綺麗じゃないですか。あと他のQiita利用者にも通知しやすいというのがありますし。

告知

2015年2月25日に北海学園大学豊平キャンパスにて南風原先生の著書「続・心理統計学の基礎」の読書会が開催されます。なんとしゃべるのが私です…。

不安とプレッシャーしかありませんが、私にできる範囲でしゃべってくる予定です。なお当日の資料などはいずれかの形でWebにUpする予定です。その際はまたこのブログでご案内します。

……あと、一週間しかない。

Tags:

Leave a Reply

  • (will not be published)